飛んでミャンマー

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お久しぶりです。

ネットの繋がる環境に戻ったので

じゃんじゃん更新していきます。

まずはミャンマー巡りの軌跡から。

本当に去年と同じルートで同じ場所行ってる。。。

 

 

 

 

ミャンマーは宿代が高いので

10日ほどと決めてゆったり周りました。

 

お金は米ドルを両替しましたが

普通に空港のATMで現地通貨おろせます。

最近はバガンやインレーの入域料なども

現地通貨表記になっています。

 

まず移動。

バンコクからヤンゴンへ昼便で飛び

夕方までヤンゴンの2016年にできた

新しい空港でぐだぐだです。

ミャンマーの近年の発展ぶりは凄く

1年前に来た時よりも更に発展している印象です。

新空港では30分のFreeWi-Fiが飛んでいて

わりとさくさく。

旧空港のFreeWi-Fiはログインし続ければ使えますが

ちょっと遅かった気がします。

ちなみに去年は飛行機に乗り遅れました↓↓↓

『飛行機に乗れなかった人間の末路』

乗れずに絶望はしていましたが

旧空港のネットで航空券の取得と宿情報の検索が

時間かけながらもできました。

 

今回は新空港に降り立ったので

夕方まで空港内のケンタッキーでまどろみ

夜行のバスに乗るためバスターミナルへ。

【アウンミンガラーバスターミナル】

image

空港右上の赤い☆。

空港から直線で3キロほどですが

迂回する道で向かうし渋滞もあるので

タクシーで30分は見たほうがいいです。

5000K(約400円)でした。

若い血気盛んな兄ちゃんドライバーでしたが

運転が荒すぎて無になりました。

途中追い越しかけた別のタクシーとケンカし

車から降りてヒャッハーしてました。

こっちはこっちでヒャッハーな心境でしたが

心を無にする禅のスタイルで乗り切りました。

 

夜行バスは有名バス会社の『JJ express』

1週間以上前にFacebookからメッセージを送り

予約しておいた3列シートの超絶快適バスです。

『Myanmar Bus tickets』から時間を確認し

image28

こんなメッセージを送り↑

image

1時間もしないでこんな返信があり↑

こんな感じで予約完了。

また前日に確認のメッセージが来たので

オッケーですよ〜と返信。

 

当日タクシーでバス停に行き

メッセージとパスポートを見せてチケット取得。

完全にWi-Fi飛んでいたけれど

image

Wi-Fiないと言われた待合室で

コーヒーなどもらいながら待ちます。

トイレもあります。

 

バスは全員揃ったので時間前に出発。

写真撮り忘れましたが3列シートで快適。

南米の長距離バスに慣れていると普通ですが

アジアのバスではかなり綺麗で快適です。

軽食とジュースが配られ

途中コーヒーも貰えます。

10時半に30分、2時半に10分の休憩を取り

朝5時半ごろバガンのバスターミナルに到着。

 

バスターミナルから町まではタクシーで

値段が決まっているようでした。

image

2016-2017となっていたのでそれ以降また変わるかも。

どんどん高くなるぜミャンマー。

馬車だと2人で6000Kでした。

タクシーで朝日見てからの宿なら8000K。

早めに着いて体力あるなら行っても良かったです。

 

と、そんな感じでバガンに到着。

次回はちゃんと観光したバガン!

観光ちゃんとしたよ!

私なりに!

 

 

 

 

 
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